ここのところワチャワチャバタバタしているのであまり余裕もなく、詳しい話は追えていないのですが、例の某一般社団法人をめぐる炎上がどうやらすさまじい延焼に発展しそうな様子です。

弱者支援名目で国や東京都から莫大な額の税金をもらっているけど実際はその金をどうしているのかアレな一般社団法人って、1つや2つでは収まらないみたいですよ。なるほど、道理でアチラ方面が徒党を組んできているわけですな。

サッカーW杯の決勝トーナメントで、日本はまたも8強に上がることがかないませんでした。いやはや、それにしても惜しかったです。クロアチアを相手に互角に戦えていたのですがねぇ。

そういえば前も日本はPK戦負けで悔しい思いをしたような──。もうね、PK戦の練習もみっちりやっておいたほうがいいと思うのですよ。

野党どもは大なり小なりこういう傾向がありますけど、やはり左派ポピュリズムとなると極端で分かりやすいですね。

「電気料金の支払い免除」という主張自体はそう悪くないと思いますが、で、結局、電力供給不足についてはどうするのかという提案が見えませんね。れ組の謎理論では、電気料金の支払いを免除すると発電可能量が増えるということになっているのでしょうか。

それにしても、ごく少数とはいえこんなのが国会に議席を持っている現状に頭痛がしてきます。

主に少女の自立支援を行っていることになっている某一般社団法人にまつわる案件については、現在進行形で観察していますが、なかなかおもしろい展開になりそうで見逃せません。

もともと少数の人しか関心がなかったボヤ程度の案件にもかかわらず、一般社団法人側が豪華絢爛な顔ぶれ(?)の弁護士7人から成るドリームチーム弁護団を立てて提訴に踏み切り、派手に記者会見まで開いたりしたせいで、かえって自分たちで油をまいて延焼を広げているような状態にあり、訴えられた男性も次から次へと住民監査請求などから得た新しい材料を提示していて折れる気配は全くありません。

複数の弁護士を立てて訴訟を起こせばビビるだろう、という考えがちょっと甘かったのでは。訴えられた男性も言っていますが、彼らが雇うべきだったのは7人の弁護士ではなく、1人の公認会計士だったといえます。

ちなみに、弁護士7人のうち2人がすでに脱落しかかっている感じです。だらしねえ。

この案件はかなり闇が深そうな感じもしますので、じっくり見ていきたいと思います。

安全に曲がる運転のコツについては、「教習所で習った通りに曲がるだけです。できないこと・難しいことをしてほしいと言っているわけではありません。免許を持っているのですから確実に全員ができることです。できない人なんて絶対にいません。前述の通り教習所の序盤で習うことですから…。

まさにこの言葉の通り、ここにすべてが集約されています。トラックが普通に左折できる交差点を、普通車や軽自動車でいったん右にふくらんでから曲がるアホが多くて、呆れます。見ていると、先日も書いたことですが、ミニバンにそういう下手くそなのが多い傾向があり、特にアルファードはほぼ例外なくそういう下手くそです。ミニバンは大きいから曲がるのが大変、という言い訳は通用しませんよ。何せトラックが普通に曲がれる交差点の話をしていますからね。

どうしても左側をこすりそうで心配という場合であれば、単に十分減速して注意すればいいだけです。教習所で習ってやっていた通りに。