藤岡弘、っていつからこういう扱いになったのでしょうか(笑)

ところで、6月24日が「UFOの日」というのは、70年前の今日、いわゆる「空飛ぶ円盤」が初めて目撃され広く知られることになったからだそうですよ。

あの「自己増殖を続ける」ことでおなじみの横浜駅を、プラレールで再現した人がいるそうです。

実際に動いているところを手っ取り早く見たい方は、3分34秒あたりからどうぞ。

この調子でぜひ渋谷駅も手がけてもらいたいものですね。

報道各社による世論調査の結果、安倍内閣の支持率が急落しているそうです。ただし、野党第一党の民進党の支持率も並んで落ちているようですね。

さてここで、7年前の菅内閣当時のニュースを読み返してみましょう。

ゴールポストが動かされたどころか、新たに作られた模様です。

もういいです。もうあの国をまともに相手にするのはやめましょう。馬鹿馬鹿しいです。

いわゆる慰安婦問題は、一昨年の年末に「最終的かつ不可逆的」な解決合意に至っていますから、再交渉などあり得ません。むしろ合意内容を文書化・条約化し調印する手続きに進んでいいくらいです。

しかも、その合意内容というのが、韓国側から「金を出せば謝ったのと同じことにしてやるから金を出せ」と言われて日本側が金を出すことにしたというもので、すでにその金は払われました。この問題はすでに清算されています。

繰り返します。この問題は「最終的かつ不可逆的」な解決合意に至っていますから、再交渉などあり得ません。試合はとっくに終わっています。新たに作られたゴールポストで点を取る必要などありません。

それはまだ私が喫煙者であった頃。ある飲食店に入った時、店員に「たばこはお吸いになりますか?」と訊かれた。「はい」と私が答えると、店員は状況を確認したのち、「ただ今喫煙席の空きがございませんので、少々お待ちいただけますでしょうか」とアホなことを私に言ってきた。「じゃあ禁煙席でいいですよ」と私は言ったのだが、その店員はきょとんとして、さらにアホなことを言ってきた:「あのぉ、禁煙席ではたばこはお吸いになれないんですが」─。

そして、非喫煙者となった私に今日起きた出来事。ある飲食店に入ると、店員に「たばこはお吸いになりますか?」と訊かれた。「吸いません」と私が答えると、店員は状況を確認したのち、「ただ今禁煙席の空きがございませんので、少々お待ちいただけますでしょうか」と──。

何が問題なのか、分かるだろうか。そう、そもそもの訊き方として「たばこはお吸いになりますか?」はおかしいのだ。私の知る限りほぼすべての飲食店がこういう訊き方をする。ここは「喫煙席、禁煙席のご希望はありますか?」と訊くのが正しいのである(そういう訊き方をしてくれる店もたまにあるが少ない)。

どちらも同じではないかと言う人は、論理が分かっていない。「たばこはお吸いになりますか?」という質問は、文字通り客がたばこを吸うかどうか、喫煙者であるか否かを問うものである。そして、喫煙者だからといってそこで必ず喫煙席を要望するとは限らないし、非喫煙者だからといってどうしても禁煙席でなければ嫌だとも限らない。人それぞれだし、時と場合にもよる。

だから「たばこはお吸いになりますか?」はやめて「喫煙席、禁煙席のご希望はありますか?」と訊いてほしいのである。そうすれば、私は「すいてるほう」と答えることができる。これは全国の飲食店経営者に知ってもらいたい。