自分の議員宿舎に中国人女性が勝手に入り込んでいたという事件を警察からお咎めなしで済まされたことでおなじみの岩屋前外務大臣ですが、何やら北京に行って余計なことをしようとしているらしいです。

今や中共との経済的なつながりをいかに断ち切るか、断ち切らないにしても中共への依存度を以下に低くするかが国としての課題となっているにもかかわらず、「訪中の狙いは経済交流の円滑化と発展を図ること」だそうです。

全く、石破時代の奴らはろくでもありません。