私は常日頃、小中学校(特に公立)の教員は馬鹿ばっかだと公言してはばからないのですが、それが間違いではないことを示す材料がまた出てきました。

みんな大人になるとすっかり忘れてしまうのですが、よくよく思い返してみてください。小中学校の校則って変なものばかりです。私は小学校でジーンズ禁止と言われましたし、中学では丸刈りを強要されました。

世の中には、仕事ができないとか勉強がからっきしとかおっちょこちょいで要領が悪いとかではなく、知的障害や精神障害で言動がおかしいといった事情でもなく、とにかく単に「お前、馬鹿だろ」としか言いようのない澄み渡るような馬鹿が存在します。例えば小中学校の教員はまさしくそれです。

着るものを調整する必要もあるので毎晩翌日の天気予報を確認するのですが、翌朝になってみるとコロッと変わっていたりすることが多くて、どうやらその原因がこれです。

台風5号ノルーが迷走しつつ勢力を上げてきています。いずれにせよ、日本に大きな影響を及ぼしてくるのは、週末から週明けということになりそうです。

今までと違って、自宅前の歩道にゴミをまかれたようなものですから、もはや対話という段階ではありません。圧力しかありません。

網タイツのオバチャンの件など何かと面倒な時期にミサイルを飛ばされたわけですが、とにかく力を持った赤ネクタイの馬鹿をうまく利用したいところです。「ねえねえ、ドナルドんちのぐんたい、つおいじゃん。あいつらにみせつけてやろうぜ」とか適度に煽って。こういうときの汚れ仕事のために、わざわざこの国に番犬を置いて思いやり予算をはたいているわけですから。