辺野古沖船転覆事故の真相解明については最近あれこれとにわかに進捗がみられますが、第三者委員会の調査結果で驚くべき話が一つ出てきました。

辺野古沖の船転覆事故で亡くなった同志社国際高2年武石知華さん(17)が研修旅行前、辺野古で乗船するコースからの変更希望を提出していたことが31日、第三者委員会の調査報告書で分かった。

つまり、武石さんのことを、辺野古基地建設への抗議活動に積極的に賛同して抗議船に乗った同志であるかのごとく、カツドーカどもが触れ回っているのは、嘘だということがはっきりしました。カツドーカどもにほんの少しでも人の心が残っているのなら、自分たちの妄言を撤回し謝罪すべきでしょう。まあ、人でなしが人のようにそんな殊勝な振る舞いをするとは思えませんが。