カツドーカが一線を越える妄言
カツドーカが一線を越えました。例の浅野健一氏がまた妄言を吐きました。
- 「親は代弁するな…元同志社大教授が遺族に放った“暴言” 辺野古事故、広がる怒り」 << 「zakⅡ」
辺野古沖船転覆事故で亡くなった武石知華さんのことを、カツドーカたちがあたかも自分たちの同志だったかのように言ってカツドーに利用しようとするものだから、知華さんの遺族が彼女の思いをカツドーカが勝手に代弁するなと「note」を立ち上げて背景事情などを発信し続けています。すると今度はカツドーカのほうから、遺族が勝手に故人の代弁をするなと言ってきたのです。見ず知らずの赤の他人のカツドーカが、ですよ。
もう社会常識がないどころの話ではありません。人でなしです。
浅野氏の妄言は明らかに遺族の名誉を毀損すると考えられるので、遺族から訴えられるかもしれませんね。もし遺族がこの件を含めて本事故に関するあらゆる訴訟にかかる費用のため寄付を募るのであれば、私はぜひ協力するつもりでいます。
もっとも、こうしてカツドーカどもが自ら人でなしの正体を世にさらすことによって、世間が彼らのありようを正しく認識できるようになるのは、ある意味、社会にとって良いことなのかもしれませんが。
一応、本事故をめぐる浅野氏の妄言を振り返っておきましょう。
‥‥反対派を敵視する海保が速やかに救助したか検証が必要だ。
亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているかを考えたいと思います。