私が知らないうちにいつの間にか
高校野球なんぞにまるで興味のない私が知らないうちにいつの間にか、わが埼玉代表の花咲徳栄が優勝を決めていました。
- 「<甲子園>創部36年花咲徳栄が凱旋へ 綱脇と清水の二枚看板、見事な打線で県勢初の深紅の大優勝旗つかむ」 〔埼玉新聞〕 << 「Yahoo!ニュース」
夏の甲子園での埼玉代表の優勝は初めてのことなので、「ほえ?」という感じです(笑)
花咲徳栄──確か中学の同級生で1人、あの学校へ行った奴がいたような気がしますが、当時のあの学校は《以下略》
高校野球なんぞにまるで興味のない私が知らないうちにいつの間にか、わが埼玉代表の花咲徳栄が優勝を決めていました。
夏の甲子園での埼玉代表の優勝は初めてのことなので、「ほえ?」という感じです(笑)
花咲徳栄──確か中学の同級生で1人、あの学校へ行った奴がいたような気がしますが、当時のあの学校は《以下略》
北朝鮮という国が国の体をなしていないのはずっと昔からのことですが、ここに来てもう本当に終わっている感があります。
以前は国外で売るための覚醒剤を国ぐるみで作っていたわけですが、最近は国内で出回るようになってしまったようです。
かつて近くにはアヘン漬けにされてつぶれた王朝があったりしましたけれども、シャブ漬けの国も同じ末路をたどるのでしょうかね。
NHK「おんな城主 直虎」第33回(20日放送)はまさに本ドラマ中盤の山場でした。
本ドラマの主人公を含め主要登場人物のほとんどは、今までの大河に比べてとても史料が乏しく、そもそも井伊直虎は女ではなかったのではないかとか、実在していなかったのではないかとか言われたりもするくらいですから、素材としては作り手が自由に扱いやすい部分が大きいでしょうし、それゆえに、やたらに壮大なスケールの究極の恋愛ドラマ仕立てにもできるという強味があるにせよ、それにしても、あの第33回における小野政次の処刑の場面は、脚本担当者を筆頭とする制作陣の本領発揮と言わんばかりの出来栄えで、見る者を圧倒しきっていました。
上記記事にもありますが、政次が奸臣であったという“正史”に基づいて考えると、辻褄の合わないことがいろいろ出てくるので、政次は実は対外的には奸臣ということにしておいて実は裏で井伊家を支えていたのではないか、という説もあり、本ドラマはそれを基に大胆な脚本を展開してくれています。今までにない斬新な大河ドラマになっていると思います。
教員不足の解決策とは違いますが、教員の負担軽減のためにとりあえず部活を廃止してあげるというところから始めてはいかがでしょうかね。ほら、地域のスポーツ・クラブとか“アウトソーシング”する先はいくらでもあるわけですし。