この店ではないのですが、うちから近い所にもこういう業態というか方針の店が近年いくつか現れていますね。

実はタイヤそのものの販売での利益は(少なくとも末端の小売においては)あまりないらしく、取り付けだのなんだのの諸費用で稼いでいるらしいのですよね(諸費用が安い店はその分タイヤ価格に乗せています)。だったら、自分の所でタイヤの在庫を大量に抱えておくより、客がネット通販で買ったタイヤを持ち込んでもらって自分たちの仕事は取り付け作業等に特化してしまったほうがいい、という感じ。持ち込みは受け付けないというひと昔前の状況から考えると、隔世の感がありますね。

なんでも、タイヤ購入者の4人に1人は通販を利用した経験があるのだとか。

これは3年前の調査なので、今は3人に1人ぐらいになっているのではないでしょうか。ただ、インターネットでの調査ですから、サンプルはかなり若い層に偏っていると思います。実際、私の周りではタイヤのネット購入の経験者がいませんでしたから(笑)。昨年12月、私が初めて通販でタイヤとホイールを買ったことを知人に話したら、その方も真似っこして通販を利用しまして、とても良かったと喜んでいました。

ということで、まだ試していない方は参考までに:

そうそう、タイヤに限らずカー用品をネット通販で買うのに備えて、タイヤ・サイズのメモと車検証のコピーを部屋に置いておくといいと思います。車の型式、エンジン型式(原動機の型式)、年式(初度検査年月)あたりの情報が必要になってきますからね。

別に、慰安婦の全部が全部どうだという話はしていないのですがね。

教材は「一部の女性は朝鮮人の仲介人にだまされたり拉致されたりもしたが、残りの女性は自ら売春したり家父長制度で仮想の借金を返したりするために前払金を受けて2~3年間売春をするという契約書に署名した」と記した。

この記述のどこが問題だというのでしょうか。事実そのままとしか思えませんけど。

朝鮮人女性の慰安婦の中には、ブローカーにだまされた人もいれば、拉致された人もいれば、親族に売り飛ばされた人もいれば、自ら志願した人もいました。それをそのままそう書いてはいけないのでしょうか。

韓国の方々には「正しい歴史認識」を持ってもらいたいものです。

むねん 【無念】
〔名・形動〕
  1. 〔仏語〕 妄念のないこと。迷いの心を離れて無我の境地に入り、何事も思わないこと。
  2. ─(略)─

というわけで、うちのお嬢のナンバープレートを仏教徒仕様にしてみました。

どこが仏教徒仕様なのかって? 分かりませんか?

では、拡大してみましょう。

50センチまで近づかないと読めない小さな字で、まことに無念。

え、某ブランドのパロディ商品ではないのかって? いやいや、違いますよ。違いますってば。あくまでも仏教グッズです。だと思います。たぶん(笑)

あと、どうでもいいですが、せっかくボルトの交換でプレートを外したので、ついでにフレームも付けてみました。

ところで、ナンバープレート周りについての規制が、初度登録が今年10月以降の新車ではめちゃくちゃ厳しくなりますので、注意してくださいね。

あれを「マナー」だと思ったことはありませんね。単に、不注意な奴がフラフラ歩いてきてぶつかって壊されたりするのを避けるためにやっています。あくまでも自衛のためで、他人のことはどうでもいいです。

あと、長時間の駐車の際に露が付いたりしないようにというのがあります。雨じみっぽくなるのが嫌ですし、冬場は凍ったりすると面倒なので。

ところで、車の手洗い洗車やコーティングのメニューの中に、ドアミラーの撥水コートというのを見たことがないのですが、なぜやらないのでしょうか。需要はあると思いますが。簡単だから自分でやれとかいう話ではなく。