どこへ消えた
本当にどこへ消えてしまったのでしょう。
- 「処理水放出から3カ月 「不安の扇動者はどこに消えた」福島在住ジャーナリスト、林智裕氏」 << 「産経ニュース」
たった3カ月で影響は分からない、1年もたてば──と、いつものように期限を引き延ばすのでしょうか。どうせ1年たったら、3年後5年後にはって言い始めるのですよね。ソッチ系の人たちは12年前から同じことばかりのような気がしますけど。
あるいは水着撮影会騒動の件と同じく、しらばっくれてみんなが忘れてくれるのを待っているのでしょうか。こういうのって被害当事者は絶対に忘れないと思いますよ。
十数年ぶり
3日前から喉に痛みがあります。もしやついに私も新型コロナウイルスにやられたのか、とも思いましたが、実はもっと前から喉に何となく多少いがらっぽい違和感があったのがにわかに少し悪くなったような経緯です。急に発症したというわけでもなく症状が激しくもないので、寒暖差の大きい日が続いたことでの体調悪化、ただの風邪と自己診断しています。喉の痛みといっても飲み物や飴で喉を湿らせれば落ち着く程度のものですし、市販の風邪薬でしっかり抑えられていますしね。ちなみに体温は外出を控えるほどでない微熱が2日ほどありましたが、すでに平熱です。
念のためにPCR検査もしようかどうか、迷っているところです。昨年、濃厚接触者になった時に受けたことがありますが、あれって高いのですよねぇ。幸いそこそこ近くに、よそより安めで24時間で結果の出る所がありますが、それでも3,800円かかります。
と、ただの軽い風邪っぽい状態でこれだけ考えてしまうのも、喉が痛むのなんてかなり久しぶり(たぶん十数年ぶり)だからでして(笑)
そこに勤務してはいけない人が勤務していた
そもそもなぜそんな所に中共籍の人が勤務するのを許していたのかという話ですよ。
中共には国家情報法という恐ろしい法律があるため、企業や人民は北京から命じられれば持ち得る情報を供与しなければならないことになっています。つまり、中共籍の人はみな北京のスパイになることが義務付けられています。中共籍だからといってみなスパイであるかのように言うのは差別だ、とか言っている場合ではなく、現実として、中共の法律によって彼らはスパイであることが義務付けられているのです。
あなたが個人的に仲良くしている中共籍の友人がたとえどんなにいい人であっても、その人は潜在的に北京のスパイですよ。別に自分は日本の国家機密に関わったりしているわけではないし、自分の情報がその友人を通じて北京に渡されても問題ない、などと思っていると、気づいたらあなたの運転免許証が偽造され勝手に携帯電話の契約がされ何らかの工作活動に使われたりしかねません。中共籍の友人知人がいること自体は悪くありませんが、その人に与えるあなたの情報は意識的に限定しておくべきです。誕生日すら教えてはいけません。
ですから、一般企業であっても社外秘の情報や顧客情報に触れる部署に中共籍の人を配属するのはかなり危険なのです。ましてやパスポートセンターって、ちょっとあんた──。
また蒸し返し
ようやく仏像の件がまともな解決を見そうだと思ったら、そっちの件をまた蒸し返してくるとは──
- 「日本政府に賠償命令 韓国高裁、一審判決を破棄―対日世論硬化の可能性・元慰安婦訴訟」 << 「時事ドットコム」
裁判所が非常識な判決を下したものの、どうせ日本政府資産の差し押さえなんぞ無理だし、尹政権もこの件はいじらないらしいので、放置プレイでいいでしょう。
合意して解決したはずの問題を何度も何度も蒸し返されて、いいかげんうんざりですわ。