甲子園を辞退すべき学校
- 「ベンチに姿ない監督に優勝届けたい 秀岳館の左腕二人」 << 「朝日新聞デジタル」
どうもこの学校に関してはメディアが変な美談を仕立てたがるようなのですが、吹奏楽部の青春を理不尽に蹂躙するようなふざけた野球部は初戦敗退しろ、いや甲子園出場そのものを辞退しろ、という私の思いを今年も確認させてもらいたいと思います。
どうもこの学校に関してはメディアが変な美談を仕立てたがるようなのですが、吹奏楽部の青春を理不尽に蹂躙するようなふざけた野球部は初戦敗退しろ、いや甲子園出場そのものを辞退しろ、という私の思いを今年も確認させてもらいたいと思います。
私は見ていないのですが、昨年大ヒットした『君の名は。』というアニメ映画がありまして、そのポスターに主人公2人が長い石段で遭遇する場面が描かれているのですが、私の友達が昔住んでいた四谷のアパートの近くにこんな場所があったよな、よく似ているな、などと思っていたところ、まさにその場所がモデルだったようです。
最近はすっかり観光名所になっているそうで、外国人の姿もよく見られるとか。
まあ、行ってみると分かりますが、ただのフツーの住宅地の中にひょっこり現れるただのフツーの石段でして。
でも、不思議ですよね。街なかにある石段はなぜそれだけで独特な情緒を醸し出してくれるのでしょうか。
これはもうただのイチャモンですよ。記事を読んでみましたが、当該ポスターの何が悪いというのでしょうか。
自殺に良い自殺も悪い自殺もないというのは当然のことと踏まえた上で、あえてはっきり言わせてもらいますが、鉄道自殺って迷惑以外の何ものでもないでしょう。
日頃から新聞記事を細かく読んでいる人なら気づくと思いますが、鉄道自殺は非常に冷たく扱われています。少なくとも全国紙や首都圏の地方紙では、よほどのことでない限り鉄道自殺はベタ記事ですし、だいたい締めの言葉は「この事故により上下線合わせて○本に最大○分の遅延が生じ、乗客○千人の足に影響した」という感じです。もう言外に「まーた迷惑な奴がいたよ」と言っているようなものです。
鉄道自殺というのは、本来なら過失往来危険罪で送検されるべきもの(ごく少数ながらそうされた例はある)ですし、現状ほとんどがそうなってはいないというだけでも十分に鉄道当局や司法の温情がかけられていると考えるべきです。
本歌、PSY・S「電気とミント」
実に30年前の曲なのだが、最近の若い子も歌って踊る。PSY・Sの音楽は本当に古くならない。知らない人が聞けば、20年も30年も前の曲とは絶対に分からないであろうものばかりだ。
本歌、PSY・S「Angel Night」
これは本当に名曲だ。何十年たっても。
そして、PSY・Sには初音ミクが合う。