20日に発生した韓国軍による火器管制レーダー照射事案について、現場で当該の海上自衛隊哨戒機が撮影した映像を、防衛省が今日公開した。

この映像を踏まえた上で、嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国側の主張を改めて整理すると、こうなる:

  • 当時の現場は、晴天で波が穏やかという、非常に悪い気象条件だった。
  • 海自機は韓国軍艦艇から適正な距離を保ちつつ飛行するという、とても威嚇的な行動をとっていた。
  • 韓国軍艦艇は、白昼すぐ近くにいて十分視認できる遭難船の捜索のため、水上捜索レーダーとともに火器管制レーダーを使用していた。
  • 韓国軍艦艇は海自機に向けて数分間にわたり繰り返し火器管制レーダーを照射していたのであって、決して海自機に向けて照射したのではない。
  • 海自機は視認できる距離から3つのチャンネルを使って “Korean South Naval ship, hull number 971” と繰り返し呼びかけたが、電波が非常に弱かったため韓国軍艦艇のほうでは “Korea Coast” という部分しか聞き取れなかった。

自分で書いていて馬鹿馬鹿しくなってきた。嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国側の言い分は、部分的に矛盾があるとかではなく、何から何まですべて嘘ばかりだ。全く呆れるしかない。

日本でのiPhoneは、テレビCMなどでも聞かれる通り、公式には「アイフォーン」と長母音で発音されますが、このことを不思議に思っている人も多いのではないでしょうか。実はこれ、日本には先にアイホンという、インターホンのメーカーがあったためなのです。「iPhone」という商標は日本ではアイホンの許諾のもとに使用されているとの旨はAppleのサイトにも明示されていますし、商品の箱の裏側にもちゃんと書いてあります。そしてその発音・表記は「アイフォーン」として「アイホン」と区別することになっています。

そんなアイホンが、iPhoneなどスマートフォンと連携できるインターホンを発売することになりました。

不在中に来た宅配業者と、アイホンを介してスマホで話せるのは、なかなか便利といえば便利かもしれません。郵便受けに不在票を入れていってくれればそれでいいと思う人も多いかもしれませんが、郵便受けの中身が盗まれる心配をしなければいけない時代になってきていますし、不在票を入れたという確認だけでもその時点でできればかなり心強いです。

あと気になるのは値段なのですが──。

何を言っているのかさっぱり分かりません。いや、本当に、理解できる箇所が一文もないのですよ。最初から最後まで赤ペンで真っ赤にしてしまいそうです。

私は帰国子女の多い大学に通っていたので、二重国籍の人も周りにいたのですが、そろそろ国籍を決めないといけないんだよねというような話はしていました。

記事に出てくるスイス国籍の人の例では、スイス在住の10代の頃に両親が安易にスイス国籍を勧めたのがそもそもの原因で、要するに両親が悪いのですが、どうしても本人が日本国籍に戻したければ、普通に帰化申請をすればいいと思いますよ。事情が事情なのですんなり通るのではないでしょうか。二重国籍を認めろというのはただのわがままでしょう。

一転どころか言い分が二転三転していますね。さすがは嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国、物を言えば言うほど世界の笑いものになってゆくばかりです。なぜ当事者は自覚できないのでしょうか。

私の知人たちにも実例としてあるのですが、その場しのぎに思いつきの嘘で言い逃れを続けていると、ひたすら話の辻褄が合わなくなるものです。ドツボにはまるだけだからやめたほうがいいですよ。

嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国ですが、つく嘘が支離滅裂になってきました。今までとは一転、やはりと言うべきか、そんなレーダー照射はしていないなどとほざき始めました。

哨戒機が駆逐艦を威嚇だとか、何を言っているのか意味不明な状態で、細かいところをいちいち突っ込むのも時間の無駄なのでやめておきます。まあ、韓国軍関係者とやらがこういうアレなことを言い続け、韓国メディアが世界に向けて垂れ流し続けてくれれば、嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国の実態がより広く知られるようになるという利点はありますね。

はっきりいってまともに相手にしていられないのですが、こういうときに日本側が匙を投げて曖昧にし続けてきたがために、嘘つきで約束を守らない国として世界におなじみの韓国を今のように増長させたということもあります。今回はしっかり絞め上げてやらないといけないでしょう。