湧いてくるんですよねぇ。昔ほど多くはないにしても、時折出てくるんですよねぇ。特に真夏の深夜、窓を網戸にしている時にあれが駆け抜けていくと、猛烈な殺意を覚えますよ。

こちとら制限速度を守り違法駐車などもしないようにしているにもかかわらずちょっと黄色い線をはみ出しただけでネズミ捕りに遭って罰金を払わされたりしているのに、ああいうのが捕まらずにのうのうとしているのはどういうことなのでしょうか。

何やら相変わらず寝言をほざいているようですね。

いわゆる元徴用工訴訟問題については、100パーセント韓国政府の責任において解決すべきことであるのは明らかですので、救済案とやらは日韓両政府ではなく韓国政府にのみ提示すれば結構です。日韓間の問題としては1969年に解決されており、それは国際条約として文書の取り交わしがなされており、日本側はその条約に基づいてとっくにきちんと処理済みです。韓国側の国内問題として何か起きているのであれば、韓国国内で適当にやってくれればいいのであって、日本側はあずかり知らぬところです。

日韓の政府や企業が基金や財団を創設する案などが考えられるとしている。
[同]

それに似た話を、いわゆる慰安婦問題でも聞いたような気がしてならないのですが。

スーツがそれなりに似合うというか着ても違和感を与えないというのは、大事なことなのです。何せスーツが似合わないと、就職活動の際にみっともないだけでなく、犯罪さえ成功しないのです(笑)

学生諸君は覚えておきたまえ。

スペイン・バルセロナにある児童図書館が、「性差別主義の偏見などを含む」として、蔵書約600冊を精査し『眠れる森の美女』や『赤ずきんちゃん』など児童書約200冊の撤去を決定したと海外メディアが報じています。

児童図書館にある本のうち実に3分の1が、不適切なものとして撤去されたというのだから、これはもうただごとではない。

似非フェミが社会で増長してくると、こういうふざけた〈焚書〉が平気で行われるようになる。このまま進むと、児童書のほか小中高のすべての国語教科書から、一切の昔話や古典が排除されることにもなりかねない。

遠い国のことだと思っていてはいけない。こういう狂った表現規制は、放置しておけば、いずれあなたの首を絞めにやって来る。