これは分かりやすいですよ(笑)

まあ、さすがに私も、すすきの切断遺体事件で逮捕された容疑者の一人の勤務先が共産党系の医療機関であることに事件との関係があるとは思いませんが、しかし共産党の日頃の行いからすれば、こんなふうに風刺されても仕方ない気がしますね。ちなみに上掲ツイートは『しんぶん赤旗』の報道姿勢に対する風刺ですが、同紙の事件報道における容疑者名の実名・匿名の区別についてはちゃんとした規定があり、すすきのの事件の報道もそれに基づいているので、同ツイートはあくまでも風刺です。

ところで、同ツイートはあくまでも風刺ですが、昔『しんぶん赤旗』の報道の様子がかなり妙だったことがあるのが連想され、そちらは風刺でもなんでもなく真面目な話です。「女子高生コンクリ詰め殺人 共産党 赤旗」で検索してみると背筋が寒くなりますよ。この猛暑の続きの折、ぜひ試してみてください。

またしても、というかいつも通りの、寝言は寝て言え案件である。

国民の人権を踏みにじり生命と財産を脅かす、国家と国民の敵である共産党が、一体いつ、水着撮影会騒動における自らの誤りを認めたのであろうか。そもそも「過去の欠陥と歴史的制約について、事実に基づいて自己分析のメスを入れる」ことが本当にできているのなら、なぜ令和の世になってまで水着撮影会騒動のごとき過ちを繰り返したりするのであろうか。

共産党が「無謬主義の党」であることは誰の目にも明らかであろう。維新の会の馬場代表の言葉を応用すれば、カラスを白と言い張るのが共産党だ。いや、白ではなく赤か。彼らがやはりカラスは黒だったと認めることはないのである。

共産党が、国民の人権を踏みにじり生命と財産を脅かす、国家と国民の敵であることは、カラスが黒いことと同様に分かりきっている。それは同党の100年(同党の発行している歴史修正書籍ではなく史実の)を振り返ればいろいろ出てくるものがあるが、それらを見るまでもなく、直近の水着撮影会騒動を振り返るだけでも簡単に分かる。

車の修理で客をだまくらかして吹っかけようとするのは、別にビッグモーターに限ったことではなくて、ほかの店でもよくやっているというのを私は経験的に知っています(もちろんやっていない店もあります)。バッテリーを交換してから1年もたっておらず、ほぼ毎日そこそこ距離を走っていて、シガーソケットに付けた電圧計で電圧を監視している私に向かって「バッテリーが弱っていますよ」とか言ってくるのだから、笑うしかありませんよ。

とはいえ、さすがにビッグモーターほどひどいのはそうそうないのでは。事故車の修理はどうせ保険だからと車屋はビシバシ上乗せしてくる傾向がある、という話は聞いたことがありますが、あれはちょっと。

いやそれにしても、とてもおもしろい記者会見でしたね。ある意味では見事としか言いようがありませんな(笑)

街路樹の話で思い出しましたが、うちから遠くない中古車屋(こりん星人のCMでおなじみだった)はその昔、車の出入りがしやすいように、店の前の公道の路面に勝手に白い停止線を引いていましたっけ(笑)。ひと月かふた月で線はなくなりました。やはり警察から怒られたのではないかと思います。