くだらないので、化石賞なんかにいちいち閣僚が反論しなくていいですよ。どうせ経産相もアホな議員から質問を受けたから答えただけなのでしょうが、官房長官みたいにノーコメントでよかったと思います。

一応、うるさい界隈を封じるための護符を貼っておきますね。

出典: 「世界のエネルギー起源CO2排出量(2020年)」(PDF) << 環境省

基本的にああいう方面のカツドーカの言うことは嘘だと思って聞いておいたほうがいいですね。大方どこぞの国と何らかの隠れたつながりがあるのでしょう。変なセーギノミカタに振り回されないように気をつけないといけません。

マイナンバーカードを使うときは、保険証としての場合もネットでの何らかの手続きの場合も、ICチップの読み取りは必ず行われるはずなので、チップが見せかけだけなら使い道がないのでは、と思ったのですが、記事を読んでみたら、なるほど携帯電話の契約の際などに悪用されるようです。

しかし、そういうことであれば偽造するのはマイナカードである必要もなく、運転免許証でもかまわないのですよね。つまり、これはマイナカードだけの問題ではないということです。

そして記事によれば、偽カードに使われる住所などのデータは中共にいる指示役から送られてくるとのこと。素性のよく分からない通販サイトで安易に氏名や住所を打ち込んだりすると、何が危ないって、つまりこういうことですよ。

アンガールズの田中卓志の母堂が生前テレビ出演した時の感動的なエピソードは、もはや知らない人などいない伝説となっていますね。私もさすがに目頭が熱くなりました。

え、知らない? 知らないの? マジすか? ではぜひ一度見ておいてください。見ろ。見ねえとぶっk

もともとこの時期はお歳暮やらなにやらで物流が増えるのに加え、近年はブラックフライデーなんてものもあり、しかも物流関連の人手が足りないという事情も重なって、こうなるのは仕方ないことです。というより、一部の遅配ぐらいで済んでいるのだからむしろありがたいと考えるべきでしょう。

そういうわけなので、実はネット通販で買おうと思っていたものがあったのですが、少し待とうと思います。まあ、実店舗で手に入ればそれでいいのですが。