特に若い人たち、今年から確定申告をすることになったような人たちに言っておきます。この手の話に安易に煽られて、本当に確定申告をボイコットしたりしてはいけません。それ、単なる脱税ですよ。どんな言い訳をしたところで脱税は脱税です。追徴課税ぐらいならいいですが、下手すると捕まります。

あと、確定申告窓口はその手の苦情の受け付けはしていません。確定申告に来た人たちの邪魔で迷惑になるだけですから、窓口をふさいで訳の分からないことを喚き散らすのはやめましょう。まあ今時、確定申告書なんて窓口で提出するものではないという気もしますが。

ついに昨日到達しましたね。

単にコロナ禍以来の円安と、経済崩壊の中共から逃げてきた資金のおかげ、プラス日本企業の動向もそう悪くはない、という感じでバブル期のような空気は全然ありませんが、まあ、経済を牽引する要因として作用してくれればいいかなとは思います。

私はいつも「似非フェミ」という言い方をしていますけど、では本来のフェミニズムとはどういうものなのかといえば、こういうものです:

似非フェミたちは刮目して読みなさい。3回黙読し、3回音読しなさい。

水着撮影会騒動を引き起こした、国民の人権を踏みにじり生命と財産を脅かす、国家と国民の敵、独裁主義と恐怖政治指向のファシスト集団である共産党の党員どもは、10回黙読し、10回音読しなさい。

何だかもう、日本の外食店もタイの外国人観光客向けの店みたいな状態になってきましたね。

この記事には出てきませんが、昨年末に築地の場外へ行った時に同じような状況で目を丸くしました。コロナ禍前、コロナ禍中と比べて、とんでもない価格になっています。別に高級でもなく小洒落てもいない店で「丼」というほどの量でもない(一般に想像する丼ものの半分もない)のに2千円超とはどういうことですか、と。そんな感じなのにめちゃくちゃ混んでいるのですよね。もちろん客のほとんどが日本語をしゃべっていません。

日本人は〈回る店〉に行けってか。

こういうのを、上等な風刺といいます。気骨がありますね。見事な喧嘩売り。

18禁のロリものを描いている漫画家の方のようです。

もちろん、ネタ元の衣料品屋の広告にそういう要素はないわけです。この風刺画は、何もないところに変なものを見出だして騒ぐ層に向けての皮肉ですな。うまいです。

何もないところに変なものを見出だして騒ぐ層といえば、最近こんなネタもありましたね:

表現の自由にはっきりと実害が出ています。騒がしい連中は積極的につぶしていかないと、本当に表現がすべて危うくなります。