効果はばっちり
効いているようですねぇ。分かりやすい反応です。
- 「ロシア、日本の制裁に報復検討 「長年築いた関係破壊した」」 << 「共同通信」
ところで、記事中に誤りが一つあります。
ザハロワ氏(ロシア外務省の情報局長)は、日本の現政権が「前任者らが長年かかって築いてきた両国間の協力関係を破壊している」とも述べ‥‥
「前任者らが長年かかって築いてきた両国間の協力関係を破壊」というのは間違いで、〈日本が一方的に金を与えるだけの従前の異常な両国関係を是正〉が正確です。
ロシア軍兵士から「とても暴力的」と言われる特殊部隊
ロシアでは事実上、軍より連邦保安局(FSB)のほうが格上だという話を聞いていましたが、実際にそうみたいです。格上というだけでなく凶暴なのですね。
- 「虐殺実行者は「残忍な」年配部隊 ブチャ住民が証言」 << 「AFPBB News」
ロシア軍は士気が低くてグダグダなのに、ブチャ虐殺の件を聞いた時は一体どういうことなのかと思ったのですが、要するに軍とFSBの違いということでしょうか。
ゼロコロナ実践例
中国の上海では目下、市民の外出を原則禁止し、全住民に対する検査で新型コロナウイルス感染者を洗い出して強制収容施設に送り込んでいます。
- 「上海ロックダウン1週間、無症状者も隔離施設収容に住民ら不満」 << 「読売新聞オンライン」
- 「中国上海、感染拡大受けたロックダウン延長 解除時期示さず」 << 「ロイター」
立憲民主党や共産党が主張するところのいわゆるゼロコロナ政策の実践例です。よく観察しておきましょう。
鳥越という名前のアイドルではなく
車の中でよく FM NACK5 の「GOGOMONZ」という番組を聞くのですが、パーソナリティのうちの一人にアイドル鳥越という人がいます(月、水曜日担当)。〈鳥越という名前のアイドル〉ではなくて、〈アイドル鳥越という芸名のピン芸人〉です。
番組ではだいたい「27年間ブスやっとります。アイドル鳥越、とりちゃんです」という自虐的な自己紹介をすることが多いですね。なんでも歯並びがやたらに汚いのだそうで。
彼女のブス歴史というのがまたすごくて、メイド喫茶のアルバイトに何度も応募しては落とされ、「何度来ても落とすよ」と店側から言われたら、「採用してもらえるまで来続けます」と脅迫し言い放ち、結局店側が折れて採用されたのですが、接客のメイドとしてではなく厨房で野菜を切ったりするほうに回されたとのこと。
ちょこちょことテレビに顔を出すこともあるのだそうですけど、いかんせん私はテレビをあまり見ないので分かりません。まあ、本人はブスというのを自虐ネタにしているものの、だいたいそういうのはあくまでも芸能人としてはという話であり、素人衆基準では結構普通の子だったりするものでは、などと何となく想像していました。
でも、実際どういう容貌なのかと、妙に気になったものですから、試しにネットで検索してみm
──アイドル鳥越さん。どうか力強く生きてください。人生はまだこれからです。