私はいわゆる少年野球なるものとは縁もゆかりもなかったので、こんな事情は全然知らなかったのですけれども──

強豪チームともなると、選手の保護者が、日々の練習において、監督やコーチに飲み物を差し出す「お茶当番制」があったりする。

しかも、週末には遠征があり、親が付き添って、練習や試合の手伝いをしなければならない。

はあ? 「お茶当番制」だぁ? 少年野球の指導者どもは何さまのつもりなのでしょうかね。そんなのを間近で見せられたら、子供の教育上よろしくないでしょう。

悪い奴というのは次々と悪いことを思いつくものですね。

あまり量販通販の安さばかりに目を取られず、メーカーの直販サイトから直接買うのが一番安全ということかもしれませんよ。私もドラレコ用のマイクロSDカードはそうしました。

そんなことらしいので、「LPN」は「ルパン」の語呂で覚えて注意することにしましょう。オークション・サイトで商品画像を見るときなども役立ちそうですね。

そういえば日本では、立憲民主党や共産党や玉川某氏や立憲民主党や共産党が「ゼロコロナ」を唱え、光の速さでワクチン接種を進めることに手腕を発揮した菅内閣を退陣に追い込むという、実に愚かしい光景が見られたものです。立憲民主党や共産党や玉川某氏や立憲民主党や共産党は今、まるでそんなことなどなかったかのごとく、しれっとしていますね。

誰が日本国と日本国民の敵であるか、このコロナ禍の3年弱で私はよーく学びました。

窓側の座席に座っていても、トイレに行きたいときに通路側の1人2人を立たせることに全く躊躇のない(寝ていても起こす)私としては、こんなことで気を遣う人の気持ちがよく分かりませんし、新幹線でカードゲームをするのはマナー的にどうなのかとかアホな議論になったりする展開も意味不明ですし、ましてやこの記事執筆者みたいにわざわざJR東海に見解をうかがう馬鹿の脳内がどうなっているのかなど全く理解不能です。

全く、何をやっているのやら。

岸田首相は10日の記者会見で、防衛力の抜本的強化をめぐり、「防衛力を未来に向かって維持・強化するための裏付けとなる財源は不可欠だ」と述べ、2027年度に向けて段階的に増税を実施する考えを示した。

検討ばかりのくせに増税だけはせっせと進めようとする岸田内閣には、もはや一日も早く退陣してもらうよりほかないという気がしてならない今日このごろですが、いかんせん野党どもなんて日本国と日本国民の敵であって全く当てにできませんから、自民党の中で何とかしてもらうしかありません。

それにしても、こういうときだけはストッパーとして役に立つはずの公明党が、今回はまるで役に立っていないとはどういうことなのでしょうか。