辺野古沖船転覆事故に絡んで、同志社国際高校の生徒による手記がまた出てきました。

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私自身は、ここまで政治的思想の濃い教員というのには(少なくとも生徒の立場としては)人生で一人も出くわしたことがないため、そんな教員が一人や二人ならず何人もいる学校環境となるとかなり異様に感じます。こういう所に子供を預けるべきではないと思います。

とはいえ、同志社国際高に通っている生徒たちともなれば元から頭脳明晰なみなさんですから、教員たちのおかしな思想に毒されることもなくテキトーにいなしているようですね。そのことは手記を読めばありありと分かります。

こういった手記はこれからも公開されてゆくでしょうね。特に、現3年生たちの進学先が決まったあとに、次々と。