ついに出てきた手記
辺野古沖船転覆事故に絡んで、ついに、当該研修旅行(修学旅行)に参加していた同志社国際高校の生徒自身によるとおぼしき手記が公開されました。
- 「辺野古沖転覆事故〜当事者の日記〜」 << 「カクヨム」
本当に同校の生徒が書いたものなのかどうか、まだジャーナリストたちも裏を取れていないようですが、書かれている内容の生々しさからすると、たぶん本物なのだろうと思います。この方自身は、事故のあったFコースを選択したのではなさそうです。
教員の中には、いい人もいればそうでない人もいるようです。それにしても、始業式での校長の話は全く信じがたいほどにひどいですね。なぜこんなのがのうのうとまだ校長職に居続けているのか、不思議でなりません。