人間の屑では間に合わない
辺野古の腐れカツドーカどもは、もはや人間の屑という程度の形容ではとうてい間に合わないほどひどい連中なのですが、どう表現したらいいのでしょうか。救命胴衣を着けるように言ったのにあのガキはちゃんと着けていなかったのが悪い(意訳)とかほざいているらしいです。
ただ、平和丸の男性船長の知人によると、事故について、船長は「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたという。
[「<独自>船長「きちんと救命胴衣を着けていなかった」説明 辺野古転覆、着用指導が焦点」 << 「産経ニュース」]
まず「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」というのが嘘です。救命胴衣の着用方法について乗組員による指導などなかったことは、生徒たちの証言でとっくに分かっています。
- 「救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 保護者の怒り」(p.2/4) << 「テレ朝NEWS」
そして、救命胴衣をちゃんと着用していない生徒がいることを船長が認識していながら出航したと自分で言っているのですから、これはまさに語るに落ちるというやつで、どう言い繕うこともできません。