ということで、〈Colabo問題〉の住民監査請求の結果が今日、東京都から公式発表されるとみられます。

請求が通ったこと自体はすでに請求者の暇空茜氏によって概略とともに公表されていますが、都の公式発表では全文が公開されることになります。

今年は似非フェミ利権壊滅元年となることでしょう。