辺野古沖船転覆事故に絡んで、また新たに同志社国際高校3年生の手記が公開されました。5人目です。

学校側の記者会見を見て、多くの生徒たちが教員たちへの不信感を抱いたようです。

つくづく不思議でたまりません。同志社国際高校は優秀な生徒たちばかりの学校なのに、なぜ教員たちはあそこまでふざけた奴らが多いのでしょうか。

辺野古事故に関しては、また一つ気になる動きもあります。

先日、産経新聞が辺野古漁港の防犯カメラの映像を入手したと報じていましたが、それに対して辺野古のカツドーカどもが愚かな反撃を試みています。

産経新聞は同漁港に取材し、その際に特定の条件(写っている人物のプライバシーに配慮するなど)のもとに防犯カメラ映像を提供されたものと考えられます。こういうのを一般的な日本語で「流出」とは言いません。「提供」です。また、プライバシー侵害ということを言うなら、辺野古のカツドーカどものほうこそこれまでさんざんひどいことをしてきているではないかと、ネットでは総ツッコミです。