カツドーカどもの愚かな反撃
辺野古沖船転覆事故に絡んで、また新たに同志社国際高校3年生の手記が公開されました。5人目です。
学校側の記者会見を見て、多くの生徒たちが教員たちへの不信感を抱いたようです。
つくづく不思議でたまりません。同志社国際高校は優秀な生徒たちばかりの学校なのに、なぜ教員たちはあそこまでふざけた奴らが多いのでしょうか。
辺野古事故に関しては、また一つ気になる動きもあります。
先日、産経新聞が辺野古漁港の防犯カメラの映像を入手したと報じていましたが、それに対して辺野古のカツドーカどもが愚かな反撃を試みています。
沖縄の市民団体『ティダの会』が相当ヤバイ
— さささのささやん (@sasasanosasayan) July 7, 2026
辺野古漁港に設置された防犯カメラの映像について、プライバシーの侵害を主張
事故を原因を探るための正当な使用さえ許されないのか
以下、原文
辺野古漁港の防犯カメラ映像が外部に流出→市民のプライバシーが危ない!… pic.twitter.com/lBV5LGTnY5
産経新聞は同漁港に取材し、その際に特定の条件(写っている人物のプライバシーに配慮するなど)のもとに防犯カメラ映像を提供されたものと考えられます。こういうのを一般的な日本語で「流出」とは言いません。「提供」です。また、プライバシー侵害ということを言うなら、辺野古のカツドーカどものほうこそこれまでさんざんひどいことをしてきているではないかと、ネットでは総ツッコミです。