早くも「小川構文」というスラングが発生していますね。

中革連は石破を三顧の礼で迎えるべきだ、なんていう意見もネットでは散見されましたが、わざわざそんなことをしなくても、中革連は身内から石破みたいなのを代表に選出した模様です。本当に、石破のネバネバ構文と同類です。すでにあちこちで「前振りが長くて結論がない」とか、はたまた昭和ネタのリバイバルで「言語明瞭、意味不明」とか、うまいことを言われまくっています。

中革連を支持する人は本当にこんなのでいいのかよ、と思うのですが、まあ、どうせ石破を支持していた層が中革連を支持しているのでしょうし、こんなのでいいのでしょうね。

さあ、中革連・立憲民主党の消滅へ、いよいよカウントダウンです。