車線減少の箇所で合流してくる車を意地でも入れようとしない車とか、店の駐車場がすいているのにわざわざドライブスルーに並んで敷地外の公道にまで列をなして社会に迷惑をかける車などなどに、さんざん苛立たされる魔の週間プラスもようやく今日で終わるので、ホッとしています。

とりあえず今言いたいのは、プリウスとアルファードが公道を走るのを法律で禁止してもらえないだろうか、ということです。

小説家で医師の知念実希人氏あてに、不審な郵送物が届いたそうです。

さらに、医師会あてにもおかしなメールが来ているとか。

前にもちょっと書きましたが、反ワクチンの連中は比喩でもなんでもなく反社にほかなりませんので、つぶしていかなければなりません。

なお、こういう場合の文脈でいう「反ワクチン」とは、身体上の理由で新型コロナウイルスのワクチンを受けられない人や、何となく不安だからワクチンを受けたくないという人などのことではありません。ワクチン接種会場に乱入して業務を妨害したり、医師に脅迫状を送ったり、ワクチンに関するデマをせっせと拡散したりしている連中のことです。ワクチンを受けられない人、受けたくない人は、自分が受けなければいいだけのことです。

教員どもが汚い真似をすることですっかり全国的に知名度が高くなった秀岳館高校(熊本)ですが、日がたつにつれていろいろとクズからボロが出まくりです。

何度でも言いますが、教員どもが汚い真似ばかりするこの学校はいっぺんつぶれたほうがいいでしょうね。

こんなもので「室内空間に浮遊するウイルスや菌の除去」なんかができるのなら、誰も苦労しないよ、というのが私の当初からの思いで、ある程度まともな教育を受けて育った人は大概そうだったと思います。ちょっと考えれば分かるはずですが、空間に浮遊するウイルスや菌を除去するためには、消毒剤を散布するとか紫外線を照射するなどの方法、あるいは内部に消毒の機能を持たせた空気清浄機を回すといったやり方しかありません。

消費者庁はかなり早い段階から注意していて、大幸薬品はしつこく食い下がっていたものの、ようやく無駄な抵抗をやめたようですね。